T28
2026.01.04
テレビ朝日 プログレス賞『救いの時差 ~ある小児がん医師の呻吟~』 より

名古屋大学病院の小児科医・高橋義行さんは、治療法がないためがんで亡くなる子どもを診てきた。
イタリアで神経芽腫の患者に対する有効な治療法が見つかったが、日本では認可されていない。
このため“救いの時差”が存在する。

治験にT28が使われている。

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