特命転攻生リプレイ


乙女 :イニシアです。 >3D6 → 1 + 2 + 1 + (10) = 14 (HP:30/30/32 EPP:93)
有田 :イニシアチブはいります 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16 (HP:44 42 32 EPP:41)
不良リーダー
改め
岸谷章吾
:(イニシアチブ) >2D6 → 1 + 2 + (8) = 11
小鳥殺しの
犯人
甲田
:>1D6 → 6 + (5) = 11
岡星春香 :「私より早く動けるかしら?」(イニシアチブ) >3D6 → 1 + 6 + 1 + (10) = 18
真流 :イニシアチブ、EPP10消費 >3D6 → 4 + 5 + 5 + (8) = 22 (HP:23/46/36 EPP:74)
:クリティカル 2D6 → 2 + 6 + (22) = 30
有田 :岡星のEPPが10P上昇した (HP:44 42 32 EPP:41)
岡星春香 :意味無いけど>EPP
真流 :く、俺だけなんとか間に合うか?! (HP:23/46/36 EPP:74)
GM :では、真流から行動をどうぞ。
:ちなみに岡星は鳥に甲田を襲わせようとしています。
岡星春香 :「鳥よ! 襲え!」 >7D6 → 2 + 5 + 4 + 4 + 4 + 1 + 3 + (10) = 33
真流 :甲田を庇える位置に移動しつつ、春香に語りかけます
 「もう、もう止めろ!春香」 (HP:23/46/36 EPP:74)
小鳥殺しの犯人
甲田
:「ひいいいっ!」(回避) >1D6 → 4 + (5) = 9
GM :命中です。庇うのなら体で15の判定をどうぞ。
真流 :む、庇いながら受け流ししたい気分の数値だな、それ(爆) (HP:23/46/36 EPP:74)
:あ”ー、庇わなきゃ死ぬだろーな、クソ 3D6 → 6 + 1 + 6 + (8) = 21
GM :射撃攻撃ですから、受け流しは出来ません。ちなみに差分あり。
真流 :「馬鹿、止せ!!」で庇います (HP:23/46/36 EPP:79)
岡星春香 :「何故そんな奴を庇うの?」ダメージ >2D6 → 5 + 6 + (24) = 35 (
真流 :じゃ、ダメージ24? (HP:23/46/36 EPP:79)
有田 :ああ、唯一の飛行キャラが (HP:44 42 32 EPP:41)
GM :武器ダメージありますから、35です。
真流 :げ、35?!「ぐああぁああ!?」 (HP:0/34/36 EPP:79)
乙女 :PL:きゃー (HP:30/30/32 EPP:103)
岡星春香 :(悲しそうな顔で)「私の邪魔をするなら容赦はしないと言ったはず……」
有田 :防具は? (HP:44 42 32 EPP:41)
真流 :「なんで庇うかって?・・・簡単だ。俺がかばってるのはこの阿呆じゃない。
 ・・・・君と、その子達だからだ」と血塗れになりながら話します (HP:0/34/36 EPP:79)
:(太一朗、俺は防具を「生体装甲」しかもってないのさ) (HP:0/34/36 EPP:79)
岡星春香 :……どういう意味かしら?
GM :(まずい、このパターンは「神学論争」だ。)
:決着がつかないことのたとえ。……時間内で。
真流 :「・・・簡単さ。この阿呆の血で君や、その子達を汚したくないからにきまってんだろ」
 (うわ、そーかも>GM」 (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :春香は結構ショックをうけたようです。
真流 :「第一逆を考えてみろ!自分が傷つけられたからって
 その子達にまで「痛み」を背負わせたいと思うのか!!?」 (HP:0/34/36 EPP:79)
岡星春香 :「でも……あいつが、なんの裁きも受けずにいるのは許せない!」
真流 :「今なら・・・今ならまだ間に合うんだ・・・。まだ、・・・絶対に間に合う。
 ・・・だから、頼むよ。こんなことは止めてくれ・・・」 (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :さて、次の行動順は、乙女? 有田?
乙女 :太一郎さん16、私14です。<イニシア>GM (HP:30/30/32 EPP:103)
GM :さて、みなさん。卵の気配ですが、春香の胸元に下がっている袋から感じられます。
GM :朝には身に付けていなかったものです。
GM :……よく考えたら、一日の話なのか、これ。
真流 :(クソ・・・・リンクは切れないのか・・・!!あの娘を救えねえのかよ!) (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :有田君、行動をお願いします。
GM :まだ駄目ですね。(リンク)
有田 :相手は空飛んでるんだよな・・・・・となると実は何も出来なかったり (HP:44 42 32 EPP:41)
GM :いえ、ホバリングしてるだけなので、ジャンプすれば届く高さです。>飛べない豚は……
有田 :よし、甲田に【タイマン】だ (HP:44 42 32 EPP:41)
乙女 :(もう少し(1ターン)持たせてくれればなんとかできると思うわ)>真流 (HP:30/30/32 EPP:103)
GM :こいつのエゴは「学校を鳥たちの楽園にしたい」なので、リンクはそう簡単に切れません。
有田 :これで岡星は甲田に攻撃できない。そのまま屋上から安全圏に逃がそう。
 戦闘はリーダーと交代 (HP:44 42 32 EPP:41)
GM :すいません、〈タイマン〉って、対抗できましたっけ?
真流 :・・・ば・・・太一朗!!てめぇ!! (HP:0/34/36 EPP:79)
岸谷章吾 :「オら、甲田、さっさと逃げろ!」
甲田 :「す、すいません、兄貴」
有田 :実は対抗出来ない。密かに強力なコンボだったりします (HP:44 42 32 EPP:41)
GM :甲田は撤退しました。
GM :そうだったのか>〈タイマン〉
岡星春香 :「……ちょうどいいわ。さっきのお返しをしてあげる」<有田
乙女 :PL:これで3ターンは有田君以外に春香は手出しできません>GM (HP:30/30/32 EPP:103)
GM :では、ただいまから岡星に攻撃できるのは有田だけです。
真流 :・・・く、リンクを断つ為にあの卵を破壊するか・・・それとも説得するか・・・ (HP:0/34/36 EPP:79)
有田 :いや、タイマンをかけるのは岡星じゃなくて甲田ですよ (HP:44 42 32 EPP:28)
真流 :げ、だったら俺が庇おうとしたら俺EPPマイナス5D6か?!(爆) (HP:0/34/36 EPP:79)
有田 :岡星が攻撃しようとしてもEPP−5D6です (HP:44 42 32 EPP:28)
真流 :わはははははははははははは (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :あ、そういうことですか。……もう撤退しましたけど?
:悪いけど、岡星はEPP無限大ですよ。
真流 :ああっはっはっは、太一郎、お前やるじゃねえか(爆笑) (HP:0/34/36 EPP:79)
乙女 :PL:でもEPP無限の春香にそれは無意味かも(笑)>有田君 (HP:30/30/32 EPP:103)
有田 :EPPは減らなくても精神的ダメージが入るので、故意にはこないかと (HP:44 42 32 EPP:28)
GM :さて、結局どうします?>有田、乙女
有田 :狙いたいけど何か嫌な感じと、今にも自分を狙ってきそうな人物が二人。
 さて、どちらを狙う? (HP:44 42 32 EPP:28)
有田 :タイマンでこのラウンドは行動終了 というわけで乙女さんに移行 (HP:44 42 32 EPP:28)
GM :春香は行動終了済みです。
:でも、鳥がオートガードします。
乙女 :甲田さんは撤退しましたね?では、左腕に手をかけます… (HP:30/30/32 EPP:103)
GM :というわけで、格闘攻撃で判定に負けるとダメージが入ります。
真流 :乙女?お前・・・ (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :アームセレクト?
岡星春香 :「寺沢さん……何のつもりですか?」
乙女 :はい。しゅりんと左腕を外すと大口径ビームが(爆笑)>GM (HP:30/30/32 EPP:103)
有田 :0距離からのビーム攻撃! (HP:44 42 32 EPP:28)
岡星春香 :「な、なによ、それ?」
真流 :「ば!おと!やめ!」(焦って言葉にならないらしい) (HP:0/34/36 EPP:79)
乙女 :真流ににっこり笑った後で春香さんに発射です!…ただし耳元を掠めて
 (衝撃波でダメージを与えて気絶させるつもりらしい) (HP:30/30/32 EPP:103)
GM :では、春香を掠めるように撃ったビームは周りの鳥を巻き込みながら消えていきます。
乙女 6D6 → 1 + 5 + 5 + 3 + 6 + 5 + (10) = 35 (HP:30/30/32 EPP:103)
岡星春香 :「あ、あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
岡星春香 :「許さない! 絶対に許さない!」
乙女 :PL:……あっちゃー(大汗) (HP:30/30/32 EPP:78)
真流 :!? 「・・・もう・・・やるしか・・・ないのか・・・・・・」 (HP:0/34/36 EPP:79)
有田 :なんとしても次のラウンドで速攻で方をつける! (HP:44 42 32 EPP:28)
岡星春香 :では、次のターンです。
真流 :「卵だ!!あれをおさえれば・・・!!」 (HP:0/34/36 EPP:79)
 あ、ダメージ分のEP >1D6 → 5 = 5 (HP:0/34/36 EPP:79)
GM :というわけで、真流君、行動を。
真流 :じゃ、卵の気配のある袋にむかって突進&卵の確認&破壊
 ・・・って同時には無理か? (HP:0/34/36 EPP:84)
有田 :それはやはり格闘攻撃と同じなんじゃ…… (HP:44 42 32 EPP:28)
GM :格闘攻撃で卵だけに当てようとするなら、腕で20の判定を。
真流 :じゃ、EP10消費して「腕」 >3D6 → 3 + 1 + 1 + (12) = 17 (HP:0/34/36 EPP:84)
 で、クリティ >2D6 → 5 + 2 + (12) = 19 (
 17プラス7の24です
GM :では、格闘攻撃の判定を。>真流
真流 :「こんな・・・こんな悪夢、もう十分だ!!」EP30消費
 10D6 → 3 + 2 + 1 + 1 + 3 + 3 + 1 + 4 + 4 + 4 + (12) = 38 (HP:0/34/36 EPP:54)
岡星春香 :「URYIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!」(攻撃)
 7D6 → 2 + 5 + 3 + 4 + 2 + 4 + 2 + (10) = 32
GM :では、ダメージを!
真流 :38プラス15で55。55引く32は23。そしてEp5消費
 >2D6 → 1 + 5 + (23) = 29 (HP:0/34/36 EPP:59)
 そして追加 >1D6 → 2 + (29) = 31
 ダメージ31です。「・・・破壊ったか?!(やったか)」
:パリーン(割れた)
GM :卵が割れると同時に鳥たちが空に向かって舞い上がりました。
 春香は気絶し、屋上に向かって落ちてきます。
真流 :「春香!!」(受け止めようとする) (HP:0/34/36 EPP:59)
GM :では、真流君が受け止めると同時に春香の背中の羽が完全に消えます。
 卵の気配はどこにも無く、彼女の持っている袋からは石の破片がこぼれています。
真流 :「・・・せめて、今は・・・いい夢を・・・っと、エリートに連絡しなきゃな
 ・・・卵の鎮静化に成功。封印を望む・・・ってな」 (HP:0/34/36 EPP:59)

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