top/contents

特命転攻生リプレイ
お姫様の為の休日講座

GM(狭霧)(NPC): さて、始めましょう。君達は謎の秘密結社の配下である久遠寺館を倒し、平和を手に入れた。残った時間はおよそ20時間。その間に君達は姫に幸せをつかませる事が出来るか!?
御影(NPC): 「……けっきょく、青い鳥は身近にいた…ってことになったり、ね」とほくそえむエリートがいるとか。
: さて、とりあえず転がってる久遠寺とやらだけど、中条さんに連絡して病院に連れて行ってもらう事にしました
一馬(NPC): 「(がちゃ)……誰だ?」
恭吾: ああ。じゃなきゃ死んじまうからな>久遠寺 (HP:16/20/34 EPP:67)
: とりあえず、とどめをさした(違)責任をとって、病院まで私が付き添います。色々言いたいこともあるし。すぐに意識が戻らないようだったらみんなと合流するから
千恵子: そうね、あの腕を亡くすのは惜しいしね
GM(狭霧): ふむ。GMの心配は杞憂に終わった、と。<死んじゃう。
御影(NPC): 「貴方じゃ役不足じゃないかしら? エキストラさん」>氷狩くん
: 「仁科です。例の盗撮犯を確保しましたが、その際に重傷者が出たので、病院を手配していただきたいのですが」
千恵子: 恭吾くんが駄目なら、あたしの出番ね!<シアワセ
: 役不足の使い方をまちがてるわ、大威張りさん(笑)
恭吾: 「社交辞令しか出来ないエリート様よりは良い結果を出せると思います(微笑)」>みっちー(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
一馬(NPC): 「…了解」と源病院と言う病院を紹介してくれる。「そこに行け」
: 「じゃあ、私はこいつをつれていくから」
千恵子: みッちーだなんて・・・見境無しなの!?(笑)>恭吾くん
: と、その前に。パレスの入場券って、持ってるのかしら? 顔パスだっけ?
ジェームズ: 『の前に彼の洋服交換したんだですかがいいですか?』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: 「カメラ野郎は頼むな、煉ちゃん。」 (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 「うん、いってらっしゃーい、久遠寺くんに宜しくね(謎)」
: 服はいいんじゃない? あんまり動かすと危ないわよ?
GM(狭霧): 別府の公共施設に顔パスはほとんど無理ですよ〜>煉ちゃん


 多分、です。顔パスな人がいましたら、ごめんなさい。

ジェームズ: 僕と彼洋服にてまうすし、タビッグ件おわなくてもいいのでしょうか?  』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: パレスの入場券は久遠寺から奪え (HP:16/20/34 EPP:67)
: だって。入場券があるのかな?
ジェームズ: 『そうですね、しかない。』<GM特殊なものとかつけますか?<久遠寺 HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: もとい、久遠寺の所持品は一旦預かる方向で(あっさり) (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): 一日券があるよ。>煉ちゃん
千恵子: 「さーてと、あたしは麟くんに顔を描いてあげなきゃね」
: だそうよ。がんばってね
GM(狭霧): 変哲も無いカメラとあと財布だとかそんなもんばかりですな。>麟さん
: ちーちゃんとジェームズ君はパレスの方の家宅捜索をお願い。
GM(狭霧): ちなみに、日付は昨日だけどね。<一日券
ジェームズ: 財布んなかみは、お金のみ? HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 「財布は用チェックよ! ポイント(なんの?w)が溜まってる可能性があるわ(爆)」
: あー(汗)
ジェームズ: 会員書とかないdすよね・ HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 「えー、あたしもなのー?恭吾くんは、あたしと一緒にデートしようって、せっかく誘ってくれたのに・・・(嘘涙)」
GM(狭霧): お金とレシートの束。あと、ポイントカードですね。
リリア(NPC): 「…あ、わたしのことなんて気になさらずに…」>ちーちゃん
ジェームズ: 『やつらだけのもははにですね。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
: いいや、そのお金は迷惑料ってことで(爆)
ジェームズ: 『では、ちーちゃんお顔お願いしますね。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: 「んなこと言ってねぇ(笑顔)」>ちーちゃん (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: まんだらけとか、同人ショップ関係のカードはあるの?(笑)>GM
千恵子: 「・・・・あたしじゃ駄目なんだね・・・・・(しょんぼり)」>リリアちゃん(笑)
: 「あっちについてからのほうがいいんじゃない? 効果時間に限りがあるし」
GM(狭霧): エリートさ〜ん、ここに泥棒がいま〜す(笑)。ってか、アイドルがみなの夢を壊すな。EPPを減らすぞ。>煉ちゃん
千恵子: 「うん、じっとしててね♪」>麟くん
GM(狭霧): まんだらけは知らないけど、その手らしきカードはあるね。
: 冗談よ冗談(笑)
: 「領収書きってもらって、後で必要経費で落とそう」(それもどうかと)
恭吾: 「リリアが望むならみんなで観光といきたいところではあるけどね…」(内心:二人きりがいい、二人きりがいい、二人きりがいい) (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 「プライベートは大事にした方がいいですよ。…特に恋しい人との語らいの時は…」と笑顔>ちーちゃん
千恵子: 慰謝料としてそのカードくれないかな、久遠寺くん(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): その領収書提出先は大井谷さんだけど?>煉ちゃん
: 「……ほら、ちーちゃんはさっさとジェームズ君とパレスに行く!」
恭吾: 「あ、俺財布の中身200円しかないからたかるなよ」>進入経費 (HP:16/20/34 EPP:67)
: な、中条さんにしてくれないかなー
千恵子: 「ふーん、なるほどね」とニヤニヤして「解ったわ、麟くんと一緒に行く事にするわ」>リリアちゃん (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 「(リリア…違うよ/涙)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 「後で、詳細教えてね♪(耳打ち)」>リリアちゃん (HP:16/16/30 EPP:41)
: てか、氷狩君はこれからデートなのに、その甲斐性のなさはなに?(笑)
リリア(NPC): 「…好きな人と一緒にいるのがいいですよ」と微笑むよ。>ちーちゃん
リリア(NPC): 「しょ、詳細ですか?」(どぎまぎ)
千恵子: 「うん、恭吾くんの事だから、楽しい事になりそうだから(笑顔)」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: やっぱり、あたしと行った方がリリアちゃんはシアワセになれるんじゃない?(笑)<甲斐性 (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 「…おやじ、今日ほどうちの貧困さを呪う日はないだろう(涙)」 (HP:16/20/34 EPP:67)


 ライフパスで生活レベルを2にしてしまった君が悪い。

千恵子: 「あ、恭吾くん」 (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: 「今度の冬コミで『売り子』してくれるなら、お金貸してあげるよ?」(邪笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): 200円で入れる施設ってどこだろう? …竹瓦温泉が70円くらいだったなぁ。
: 「不潔っ!」(笑)
恭吾: 「………手伝わさせて頂きます(営業スマイル)」>ちーちゃん (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: 「なにが不潔だ、温泉めぐり専門のアイドルめ!(酷ッ)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 「煉ちゃんも、国東くんと一緒に温泉に入ってるじゃない?(笑顔)」<不潔 (HP:16/16/30 EPP:41)
: ぐふっ(吐血)
: (ああ、国東君、主に君のせいでみんなが私をいじめるよ……)


 詳しくはサイナスさんとこの温泉パニック参照のこと。…でも、アレは国東くんのせいではないはずだけどなぁ。

千恵子: 「ドタキャンしたら、どうなるか解ってるわよね・・・・・うふふ(邪笑)」と言って、一万円を贈呈(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): …って言うか、何故ちーちゃんはそう言う事を知っているんだ?
恭吾: 「はっはっは。ぼくがそんなまねするわけないだろう(棒読み)」>ちーちゃん (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: ん?だって、第2新聞部に出入りしてるしぃー(笑顔) (HP:16/16/30 EPP:41)
: 人を呪わば穴2つ、か(謎涙)
: って、脱線してるヒマはなーい(笑)
恭吾: うむ。本筋に戻ろう (HP:16/20/34 EPP:67)
ジェームズ: しかないですね。<さっと数枚渡す>>氷狩くん HP:6/20/30EPP:74下38高76
ジェームズ: 『しかっりするんですよ。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: そうね(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: 麟くん、そのお金は、あたしの同人誌購入に廻さなきゃ、だ・め・よ♪(爆) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 「麟…気持ちはうれしい…だけど…これは君の札だよ(爆)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 札だったのね(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
: 「じゃあ、氷狩君はリリアさんをしっかり守って、いきたい所につれていってあげて。そのあとみんなでぱぁーっと遊びましょう。今夜は徹夜を覚悟しとくように」
恭吾: 「リリア、それでいいか?」 (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 「ふふっ、夜遊びね(ニヤニヤ)」 (HP:16/16/30 EPP:41)
リリア(NPC): 「…はい…」
GM(狭霧): …で、リリア嬢は何処に連れて行かれるんだ?
: え? 行きたいところがあるんじゃなかったの?
ジェームズ: 『いいやないですか、このくらいもっていきなさい。』<お金だよ> HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: 「麟、すまねぇ…恩にきる…(感涙)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
: ジェームズ君はお金をわたしすぎてパレスに入れないなんて事のないようにね
千恵子: 「むっ、あたしには涙さえ見せてくれないなんて、酷いわね」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): と言いますか、ちーちゃんも麟さんも渡してますからねぇ。二人の生活レベルが3以下なら無理でしょう。<パレスに入る
ジェームズ: 『大丈夫です。すべて500円札ですから。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76


 んなもの、現在日本にはない。ってか、高校生がそんなもの、持たない。

千恵子: 3でーす(笑顔)<生活レベル (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 生活3です。 HP:6/20/30EPP:74下38高76
恭吾: ……麟……(涙) (HP:16/20/34 EPP:67)
: 「わ、私に出せっての?」
千恵子: じー (HP:16/16/30 EPP:41)
: 「う……わ、わかったわよ。出せばいいんでしょ出せば」(笑)
: 病院て、お金かかるのかしら?(笑)
千恵子: 「悪いわね、なんか催促したみたいで・・・・・」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 「さすが煉ちゃん!頼りになるねぇ」(笑) (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): 保険証があれば(そんなに)掛かりませんよ。>煉ちゃん
千恵子: 「病院は、エリート様に頼めばいいんじゃない?」(なげやりに風) (HP:16/16/30 EPP:41)
: (アイドルは夢をふりまくのが仕事、アイドルは夢をふりまくのが仕事、アイドルは夢をふりまくのが仕事……)(笑)
: で、こいつ保険証なんて持ってるの?
GM(狭霧): 金って現実な気がするGMであった。
: 後でもいいんだっけ?
GM(狭霧): 普段から保険証を持ち歩いている人間は早々いない。
: いいの、思い出はプライスレスなの!(笑)
千恵子: 「なんか、煉ちゃんが俯いて、地面を見つめてるわね。なにか嫌な事でもあったのかしら?」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: (アイドルは夢を売るのが仕事、アイドルは夢を売るのが仕事、アイドルは夢を売るのが仕事/爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): …一番夢を与えて欲しいのは煉ちゃんかもしれない……。
: 保険証もちあわせてなくて、万単位で支払わされた事があったわね、そう言えば(笑)
千恵子: 「ちょっと、恭吾くん、なにニヤケてるのよ、リリアちゃんが怯えてるわよ?」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: 上手いっ!(笑)>GM (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 夢のカケラもないからねぇ…(きゃー) (HP:16/20/34 EPP:67)
: いやもう、がんばるから私(何かをふりきった)
千恵子: あたしみたいに、夢に満ち溢れた女になれるといいわね(微笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 煉さんに愛の手をかな。 HP:6/20/30EPP:74下38高76
GM(狭霧): さて、脱線もいいけど、続けるよ。皆、思い思いにタクシーを拾って思い思いの地に向かった。まず、煉ちゃん。
: 今重要なのは、リリアさんの思い出とこいつの命だから、私のお金は氷狩君にわたします。で、病院の方は大井屋さんあてに領収書きって逃げ……ツケにしといてもらう
: 了解
千恵子: 了解よ (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): 源病院に着いた。小さな街病院だ。およそ10から15床くらいしかないと推測する。>煉ちゃん
: 「……うっわー」
: 「ごめんくださーい、重傷患者でーす」
GM(狭霧): 「ん?」と若めの先生が出てくる。「…そりゃいかん。とっとと緊急手術を行わねば」と事態はとんとんと進んでいく。
: 手術が終わるまでは待ってよう。
GM(狭霧): んでもって煉ちゃん。3時間にわたる手術の結果、久遠寺は奇跡的に助かった。一般病棟に移されます。「で、入院費などの諸経費なんだけど。……君、ご家族の方?」
: 「いえ、全然」
: 「でも、一応聞いておきます」
GM(狭霧): 「…保護者の方じゃないとちょっとねぇ…」
: 「では、私が聞かない場合、彼の入院はどうなるんですか?」
GM(狭霧): 「…とりあえず、君の素性を教えてくれないかな? 学生証とか持ってるでしょ?」>煉ちゃん
: というか、変な所で思いっきり正直ね、私(笑)
: ……、ここって中条さんに紹介された病院よねぇ?(笑)
: 「マリーア女子高等学校の仁科煉です」
: 「ええと、中条さんて知ってます?」
GM(狭霧): 「…学生証を拝見して構いませんか? あと、控えも取らせて頂きますね」>煉ちゃん
: 「えっと、中条さんて知らないんですか?」
: ちょっと警戒
GM(狭霧): 「…学生証の提示をお願いいたします」と困惑顔で。>煉ちゃん
: うー
: 「ちょ、ちょっとまってください
: 中条さんに電話してみよう「あの、ここってひょっとして普通の病院なんですか?」
リリア(NPC): やっぱり黙って俯いてる。しゃがんで俯いてる為、君の方からは顔色すらうかがうこと出来ないよ。
GM(狭霧): 「お客様。病院内の携帯電話の使用はお控えお願いいたします。……学生証の提示を」
: あー、そうだったー(笑) って、お客様って言うの普通?
GM(狭霧): 言います〜。>煉ちゃん
: 「じゃあ、ついてきていいですから外でかけさせてください」
千恵子: 成功ね(笑9 (HP:16/16/30 EPP:41)
: あー、言うんだ。あんまり病院っていかないからわかんなかった
GM(狭霧): 「はいはい」とついていきます。>煉ちゃん
: で、一応中条さんに電話かけてみます。ちょっと涙声(笑)「あの、ここって普通の病院なんですか?」
一馬(NPC): 「…学生証を提示すれば特務生徒と認めてくれるぞ。なんなら変わるか?」>仁科
: 「いえ、お手数かけてすいませんでした。この借りは国東君がかえしますので」
: 「すいません、ごたごたしちゃいまして」と学生証を見せます
千恵子: 国東くんも大変なじゃじゃ馬に惹かれたものね・・・・(ぼそっ) (HP:16/16/30 EPP:41)
一馬(NPC): 「……苦労するな、お互い」と電話が切れる。
: なんだろう? 中条さんにも気に入られてる?(笑)
: 国防キラー?(笑)
GM(狭霧): 「はい。仁科煉さんですね。中条さんからお伺いしております。今回の費用ですが」と言ったところで、煉ちゃん、聞き耳を。目標値は20.
千恵子: うーらーやーまーしーい(笑)<国防キラー (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): いや、お互い国東君で苦労している、と言う意味だが(笑)。今セッションでは関係ないのでこれ以上言わない。
: ぐは(涙) EPP5消費。無理っぽいけど
: ぎ、ぎりぎり(汗) 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10 (HP:42/26/26 EPP:28)
: あー(涙) 1D6 → 1 + (10) = 11 (HP:42/26/26 EPP:33)
: 今さらEPPが増えてもっ(涙) (HP:42/26/26 EPP:38)
: 逃げられたー。せっかく綺麗に改心させてあげようと思ったのに(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
: まだ決まったわけじゃないけど(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
: あー、私たちって詰めが甘い?(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: あたしを捜索に廻した時点で甘いわね(苦笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
: 捜索の成否よりリリアさんの思い出作りなのー(笑) これでいろいろ失敗したら、私の生活レベルは一体何のために(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
GM(狭霧): では、一通りの説明を受けて、煉ちゃんが病室に案内されると、もぬけの殻だ。窓ガラスが砕け、カーテンがはためいている。
: (ひくっ)「もう、動けるくらいに回復してたんですかそうですか」 (HP:42/26/26 EPP:38)
: 「あー、すいません。ちょっと外でてきますね」 (HP:42/26/26 EPP:38)
GM(狭霧): 置き手紙があるけど。>煉ちゃん
GM(狭霧): 白い封筒がベットの上に置かれている。
: あけます。 (HP:42/26/26 EPP:38)
GM(狭霧): 「ふはははははは。特務生徒諸君、今回は我々の敗北だ。しかし、我々は決して諦めたわけではない。次こそ究極の“萌え”の為、我々は君等とあいま見えるだろう」
: 我々ときたかっ!! (HP:42/26/26 EPP:38)
恭吾: かーめーらーやーろーうー(涙) (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 究極の萌え・・・・・深いわね (HP:16/16/30 EPP:41)
: 敗北を認めたって事は、ダビングとかはしてなかったんだろうけど…… (HP:42/26/26 EPP:38)
GM(狭霧): 「P.S 仲間の身柄は預かった。君達の戦いに免じて今回の戦利品は破棄しておこう。次回こそは我々の勝利だ。では、さらばだ。ふはははははは」
千恵子: 案外良い人?(笑)<久遠寺くん (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『なに、仲間を預かっただと。くそう。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
: 「ふっ 味なまねを……」と不適な笑みを浮かべながら手紙を千々に引き裂いて、窓から風にながす(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
ジェームズ: 『謎の組織って仲間思いいい人達なのか』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: って、久遠寺くんじゃないわね、手紙の主 (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: ですね、この組織とはまた戦うのかな。 HP:6/20/30EPP:84下38高76


 さてさて、松乃井パレスの方に偵察に行った麟さんとちーちゃんですが…。
 もともと仕事をしていない二人を送り出して、大丈夫なのかと言うと…。

GM(狭霧): そして、パレスに向かった二人。…1dを振ってくれ。低いほど楽しいことが起きると考えてくれ。
千恵子: 了解よ 1D6 → 5 = 5 (HP:16/16/30 EPP:41)
: つtがなく任務をおわらせてね、2人とも(笑)
千恵子: うー、楽しく無い事が起きるのね・・・・・・ (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: 少しは信用して欲しいわね(無理)>煉ちゃん (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 1D6 → 1 = 1 HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: やったわね、麟くん! (HP:16/16/30 EPP:41)
: ……楽しい事がおこるのね
GM(狭霧): …ふむ。じゃあ、特に接近遭遇することも無くて君達はパレスの中に入った。
ジェームズ: コテ HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 「じゃ、さっさと久遠寺くんの部屋を漁って、恭吾くんと合流よ!」(小声でw)>麟くん (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『痛いです、なぜこんなところ石あるんですか。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
ジェームズ: 『了解、しました。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
GM(狭霧): 「お客さん、これ以上の施設は入場券が必要なのですが…」と従業員さんが出てくる。見て分かるけど、本日は「手品ショウ」が開かれているらしい。>二人。
: てじなしょー?
ジェームズ: 『おう!手品ショー面白そうです。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 「入場券はいくらかしら?」>従業員 (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『ちーちゃんみにいきましょう。』(強引) HP:6/20/30EPP:74下38高76
GM(狭霧): 「2000円になります。17時からですとショウのほうには入れませんが、1000円になりますよ」
: ちょっと待ちなさい君たち。任務はどうしたの任務は(笑)
ジェームズ: 『しかたないですね。はい、2000円です。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 「解ったわよ、麟くん。お金は麟くん持ちね♪」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: だって、面白そうだし(笑)<任務どうしたの? (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): お金は氷狩くんに渡してるのでありませ〜ん。君等、生活レベル3でしょ?
千恵子: 煉ちゃんから借りたと思うのだけど?>GM (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『彼女ぶんもいれて、3000円です。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
ジェームズ: 『ちーちゃん入場料の1000円ははらってください。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
: えっと、氷狩君が持ってるのが私のお金で、ちーちゃんとジェームズ君は普通にもってたはず。確か
GM(狭霧): …結局、煉ちゃんがたかられたのね。生活レベルを−1してください。>煉ちゃん
: でも入るな君たち(笑)
: あうー(涙)
GM(狭霧): 「二人で4000円になりますよ」と従業員さん。>ちーちゃん、麟さん
千恵子: 「さぁ、煉ちゃんのお金で豪遊よ!」(違) (HP:16/16/30 EPP:41)
: (アイドルは夢をふりまくのが仕事、アイドルは夢をふりまくのが仕事、アイドルは夢をふりまくのが仕事……)(笑)
ジェームズ: 『3000円はぼくが、持ちます。いきましょう。ちーちゃん。』 HP:6/20/30EPP:74下38高76
千恵子: 夢をみせてくれて、ありがと☆(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 煉ちゃん、大変だねぇ(しみじみ) (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 「うん」>麟くん (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): 即物的な夢だねぇ(苦笑)。ちなみに、頑張って生活レベル、上げてね。放課後でアルバイトすればあがるから。
: そのつもり(涙)<アルバイト
: これで生活レベルが下がったらしゃれにならないなぁ(汗)
GM(狭霧): じゃあ、二人は手品ショウの会場に入ってしまった。2d6時間抜けられないからそのつもりで。ちなみに、二人のうち高い方を採用。>ちーちゃん、麟さん
千恵子: はーい 2D6 → 5 + 2 = 7 (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 煉ちゃん、君も貧困にあえいでみないかい?(爽) (HP:16/20/34 EPP:67)
: 7時間!?
千恵子: もっと延びるかも(笑)<7時間 (HP:16/16/30 EPP:41)
: それは、どんなショウなの? カッパーフィールドだってそんなに長くやんないわよ!?(笑)
恭吾: これでクリティカルありとかいったら笑うぞ<2d6時間拘束 (HP:16/20/34 EPP:67)
: あえぎたくない<貧困
千恵子: 引田天功(だったかな?)とカッパの夢の競演なのよ(満足気w)<どんな (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: …最大12時間のショウ…見たくねぇぞ、俺は (HP:16/20/34 EPP:67)
: 2000円でそれは……(笑)<夢の競演
恭吾: 「リリア…俺にも線香あげさせてもらえるかい?」 (HP:16/20/34 EPP:67)
: 心配ね <ジェームズ君
:
ジェームズ: あれ? HP:6/20/30EPP:74下38高76
リリア(NPC): 「…ありがとうございます…」>氷狩くん
ジェームズ: 2D6 → 1 + 1 = 2 HP:6/20/30EPP:74下38高76
: 7時間ね……<ショウ
GM(狭霧): おお、クリティカル(笑)>麟さん
: クリティカルするの!?(笑)
千恵子: 有りなの?(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: クリティカル有りですか!?(笑) (HP:16/20/34 EPP:67)
: 何!? パレスの中では一体何がおきてるのっ!?(笑)
GM(狭霧): いやいや、ないです。<クリティカル
GM(狭霧): じゃあ、麟さんは2時間で飽きてしまった。
千恵子: 夢の競演よ(笑)<何が〜 (HP:16/16/30 EPP:41)
: び、びっくりしたー(笑)
ジェームズ: 『つまない芸です、のくらいできます。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: ・・・・・良かったわ、本当に(感涙) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): でも、ちーちゃんは見とれてるのだった(笑)。
恭吾: さすがに20時間は笑えないよね(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: そうなの?(笑)「きゃーきゃー、凄いわ!ねぇねぇ、あれってどうやってるの!?」(興奮) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『あれは、ですね。『ちーちゃんをからかって時間つぶししましょう。)』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: からかわれちゃうのね(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『あの芸はですね、古来中国ヵrの、〜(ウンチク中)ですよ。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
: つぶすなー仕事しtろー(笑)
千恵子: あたし、思うんだけど、捜索しないと駄目だと思うの(笑)>麟くん (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): じゃあ、君達は手品ショウに集中して7時間経過させた。
千恵子: あたしは、GM命令で動きが取れないから、麟くん頼んだわよ!(笑)<捜索 (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 了解 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: うーん、それぞれ盛り上がってるわね「!? 凄いわね、後でネタ教えて貰えないかしら?」(夢中) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: では、私はいきますかね。<捜索 HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): うむ。大浴場とゲームセンターがあるがどっち行く?>麟さん
千恵子: 「あ、麟くん、ドコに行くの?・・・・ん?捜索? あぁ、そういえば、頼まれてたわね。解ったわ、あたしも行くわよ・・・・・(チラっ)」後ろ髪ひかれながら(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『あいつは浴衣好きでしたからね。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: ゲーセン HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: 浴衣姿の、女性いるかもsれませんしね。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): 女湯は暖簾が掛かってるからすぐわかるぞ。>麟さん
GM(狭霧): 振り切るには感情で20未満を出してください。同人はこんかい、いいや。>ちーちゃん
千恵子: はーい 2D6 → 3 + 2 + (11) = 16 (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): ついていって良いよ。>ちーちゃん
ジェームズ: ゲームセンターなんですが?<GM HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 「麟くんに任せるわね」<捜索場所 (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): ち、そっちか。
ジェームズ: ぼくほうは、どうすればいいのかな? HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): ゲーセンに来ました。若い男女のカップルやら友人連れやらが遊んでいます。>麟さん
ジェームズ: では、浴衣綺麗な人ちかずきます。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: ちーちゃん、顔はかいてくれたよね。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: ええ、完璧な顔を描いたわよ(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): さて問題です。君達が手品を見ていたのは何時間だ?>ちーちゃん、麟さん
ジェームズ: そういえば、7時間だったような。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: うっ、7時間ね(汗) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『あ、顔がもどっちたんだ。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: えーと、人気の無い場所はあるのかしら?>GM (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): 可能性としてトイレくらい。<ひと気の無い場所
ジェームズ: ちーちゃんのもとにいかなければ。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: じゃ、人に見られないように気をつけて、麟くんを女子トイレに連れこむわ(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): じゃあ、隠れるでどうぞ。>ちーちゃん
千恵子: 了解よEPP5点消費するわ 2D6 → 1 + 2 + (11) = 14 (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: たみますよ。<ちーちゃん HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 1D6 → 1 + (14) = 15 (HP:16/16/30 EPP:41)
千恵子: ・・・・・・・ (HP:16/16/30 EPP:41)
: ここにきて私たちのこの出目の悪さはなに?(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
: 考えうる限り、最低の出目ね (HP:42/26/26 EPP:38)
GM(狭霧): じゃあ、通りすがりの浴衣の人々がひそひそ言ってる。このまま麟さんを連れ込んだら警備員さんが飛んでくるのは間違いないね。
千恵子: 連れこむのは断念します(血涙) (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: どうします、ちーちゃん。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: 男子トイレつれこみす。<反対に HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): 「ひそひそ。あのカップル……」と声が聞こえますが。>麟さん
千恵子: そうね、こうなったら久遠寺くんの知り合いのフリをして捜索を続行するしか手が無いような気がするわ>麟くん (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『しかたないが、彼女強引(手をとって)に、屋上つれだしまうす。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 「麟くん、とりあえずここを離れるわよ(赤面)」と言って、麟くんを引きずってその場を離れます (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): う〜ん。君等、完全に不審人物なのだが? 「そういうことなら、自分達の部屋ですればいいのに…」とヒソヒソ声が聞こえます。
千恵子: うーん (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: そうですね。 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: 『くそう、こないい恥ずかしいけどいい思いできて、うれしいやつらだ、ゆるせん』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: 『探してる姿とれてるだろうな、(ぼそ)』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
ジェームズ: 『その前にここからでましょう。ちーちゃん』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 「そうね、残念だけど、あたし達は任務失敗みたいだしね・・・・・・」>麟くん (HP:16/16/30 EPP:41)


 …と言う、無駄足としかいえない結果でした。
 さて、ラスト。氷狩くんはお姫様の心を癒すことができるのでしょうか。
 本日のシナリオの肝です。

恭吾: で、GM。リリアがどこに行きたかったのか教えてください (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): それは、彼女の口から告げよう。「……運転手さん、こちらの場所に向かってください」とメモ書きを渡す。
GM(狭霧): タクシーは山の方に向かうよ。リリア嬢は思いつめた表情で膝に置いた手を握り締め、握られたスカートがしわになっている。
恭吾: 「リリア…?」 (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: リリアの手に自分の手を重ねてみたり(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 君の手が重なるとふっと力が抜けたようにかたかたと言う震えも止まる。そして「…大丈夫です」と作り笑いのような笑顔を浮かべる。
恭吾: 「リリア、目的地に何があるのかは知らない。けど俺は側にいるから、な?(wink♪)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: …なんというかお約束な…(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): タクシーは商店街を抜け、森を抜け、…どうやら高速道路の近くらしい場所に出た。ネオンサインが輝くホテルがいくつも立ち並んでいる。まぁ、昼間だからそんなのに明かりはついちゃいないが。


 この後に、「GM、不潔」と言う突っ込みが入りました(苦笑)。
 仕方ないんだよぉ〜、そー言う地形なんだから…。

GM(狭霧): で、そんな通りを抜け、辿り着いたのは寂れた温泉街の一角のもっと寂れた場所だ。周りに縄文時代のような竪穴式住居がたくさんある。
リリア(NPC): 「…こちらです」と君を先導するかのようにリリア嬢は降ります。
恭吾: 「ああ…」リリアについていく (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): そろそろ氷狩くんに明かしていいだろう。彼女が君を案内したのは、墓地だよ。>氷狩くん
恭吾: 「………お母様かい?」>リリア (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 「…はい。母の最期の頼みで、ここに…」と歩き出す。いつの間に買ったのか、手にはなぜか線香があったりする。
恭吾: 「そうか…」>リリアと並んで歩く (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): で、ぽつんとみすぼらしい、でも綺麗な墓にそえて、両手を合わせます。「…お母さん。本日、お友達のおちからを借りてお会いしにまいりました」としゃがんで語りだします。
恭吾: 「リリアさんの友達の代表…ってほどの者でもないですが、初めまして…」墓石に向かって手を合わせる (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): で、しばらくリリア嬢は墓前に話し掛けている。詳細なまでに一年間を語るわけだ。姫のプライベートを少し覗ける氷狩くんであった。
: ……あーっ あっちにいたら色々言いたい事があるんだけどっ(笑)
: まかせたわよ、氷狩君
恭吾: ヌゥ…セキニンジュウダイ…オレサマニンゲンゴワカラナイ(マテ) (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: 魔獣?(笑)>恭吾くん (HP:16/16/30 EPP:41)
リリア(NPC): で、最後に「…でも、母さん。…私、普通の女の子に生まれたかった…」
恭吾: 「リリア…俺からもお母様に一言いっていいかな?」 (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 「…………」何も言いません。>氷狩くん
恭吾: 「お母様?リリアさんは本当にいい子ですよ…俺、立場や身分無視して好きになれました…」 (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: がんばれ俺(爆)「…普通です…ほんと…普通の女の子ですよ…リリアさんは…」 (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 「…………」無言で俯く。
恭吾: 「一緒にいた時間は少ないですけど、そう思います…上品だけどおてんばで、お淑やかに見えて無茶をして…(リリアの方を向いて微笑)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: 煉ちゃんファイトー………俺もファイト…(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
千恵子: ここは優しく抱擁よ、恭吾くん!(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 「…リリアの事は任せてください…リリアの心、俺が守ります…」といってリリアの手をとる (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): じゃあ、君が手を取ると、ぼろぼろと泣いているリリア嬢の顔を目に留める。
恭吾: 「リリア…」微笑みながらリリアの涙を指でふきとる (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 「…母さん、わ、私……」とぽろぽろ泣いているまま、君にされるがままになってます。
千恵子: !?<されるがまま (HP:16/16/30 EPP:41)
恭吾: 優しく抱き締めて「今、俺はリリアのお母様に誓った…俺がリリアを守るって…だから、俺に頼ってくれ…な?」頭を撫でる (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): 一瞬、抵抗するかのように腕に力をいれるけど、すぐにそれは無くなる。で。抱きしめられたまま、何も言わない。
恭吾: 「リリア…顔をあげて?(優しい声音)」 (HP:16/20/34 EPP:67)
リリア(NPC): 瞬きしながら顔を上げます。
恭吾: 「リリア…大好きだよ…」といってそっと口づける(=▽=) (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: PLのたうちまわっております(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): お姫様は拒否しない。甘んじてその唇を受け止めます。
恭吾: 「プリンセス・リリア…とはもう呼ばないからね」微笑みながらリリアの涙を拭う (HP:16/20/34 EPP:67)
恭吾: 俺もダイス振りたいぞーというかすっげーはずいぞー(爆) (HP:16/20/34 EPP:67)
: あーっ あっちではいい雰囲気になってるのに(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
恭吾: GM、庇護:リリアを愛情:リリアに変更しとお御座います (HP:16/20/34 EPP:67)
GM(狭霧): 許可。>氷狩くん
リリア(NPC): じゃあ、涙をぬぐって凛とした声で「氷狩恭吾さん、依頼主として、貴方に命じます」と「…一時で構いません。私を…一人にしないで下さい」
恭吾: だっしゃぁぁぁぁ!
恭吾: 「残念ですがその命令は聞けません」
恭吾: 「俺は依頼になど関係なく君を一人にする気はありませんので」
恭吾: と微笑みながら言う
: くぁー(赤面) (HP:42/26/26 EPP:38)
リリア(NPC): 「……はい……」と少し寂しげに、ですが明るく笑みを浮かべます。
恭吾: 「リリア…」やさしく抱き締める。


 そして、エンディングです。
 まぁ、結果としては散々ですが、シナリオとしては成功、と認めてあげてもよいです…よね?

GM(狭霧): では、PC達はそろって松乃井ホテルに帰っていきました。
: リリアさんも一緒? (HP:42/26/26 EPP:38)
ジェームズ: 『みなさんの視線いたいですしね。』<真っ赤> HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): で、松乃井ホテルでは「お帰りなさい」と右眉をピクピクさせている人が出迎えてくれます。
GM(狭霧): 恭吾くんが何処にも連れて行かなければ(笑)。まぁ、一緒にホテルに戻った、ってことで。
千恵子: チッ(笑)<連れていかない (HP:16/16/30 EPP:41)
: 「じゃあ、私はこれで」と回れ右(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
御影(NPC): 「学校に籍はいらないと見えるわね、仁科煉さん?」
: さらに回れ右(汗) (HP:42/26/26 EPP:38)
御影(NPC): 「まったく、貴方達の身勝手な行動のお陰で本日は大変、有意義な仕事を頂きまして、感謝の極みですわ。今度、あなた方にもこの仕事、譲ってあげましてよ」
恭吾: みっちーか…。
: 「あー私はエリートにならないでそのままアイドルになりますからいいです結構ですごめんなさいもうしませんとは言い切れませんが以後気をつけます」 (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: 「あたしは凡人だから、そんな仕事は出来ないわ(微笑)」 (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『ぼくは、外人ですから。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
: 意味わかんないわ、ジェームズ君(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: それ、理由になってないような気がするわ(笑)<外人ですから (HP:16/16/30 EPP:41)
御影(NPC): 「いいえ。気をつける必要はなくてよ」と優雅に微苦笑。「今回のことでエキストラを頼る、と言うのはどういうことか分かりました。このことは今後、特務実習を行うにあたって議論の余地があるかもしれませんね」
: 「やばい、なんだか目をつけられたような気がする」(汗) (HP:42/26/26 EPP:38)
ジェームズ: 『そうですね、よにゆう年寄り冷や水ならないようにします。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
恭吾: 「申し訳ありませんでした…ですが仕事はいりません(爆」
: 「わ、私たちはいい事をしたのよね? ね、そうだよね、みんな」と涙ぐみながら小声で(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
御影(NPC): 「…ただ…」とギロリとつり目が仁科さん、貴方に向けられる。「…今回のこと、母校の人間として貴方を誉めて上げます。夢を大事にした、と言う行動については、ね」
: ほ、褒められてる気がしないー(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
: 「は、はぁ、どうもありがとうございます」 (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: 「良い事したに決まってるじゃない、自信持ちなさいよ(にこ)」>煉ちゃん (HP:16/16/30 EPP:41)
: 「それだけは、マリーアの生徒の誇りをもって成し遂げられたと思いたいです」 (HP:42/26/26 EPP:38)
ジェームズ: そうそう HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 「あたしも、それなりに楽しかったし、満足かな?(笑顔)」 (HP:16/16/30 EPP:41)
御影(NPC): 「…まぁ、いいわ。姫にはあしたの仕事が残ってるんだから、早く休ませて上げなさいね。貴方達のような特殊な人間とは違うのよ」と踵を返します。
千恵子: 「あ、ちょっと待ちなさいよ!」>御影さん (HP:16/16/30 EPP:41)
: 「……残念、今夜は徹夜よ」(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: そう言えば、そうだったわね(笑)<徹夜 (HP:16/16/30 EPP:41)
御影(NPC): 「…何?」>高田さん
千恵子: (俯きながら)「そ、その貴女のおかげで助かったわ、ありがとう(真っ赤)・・・・・それだけ言いたかったのよ、ふんっ!」(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
: ちーちゃん、そっちの趣味?(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
御影(NPC): 「…役に立たないエキストラのサポートも、私たちの仕事ですからね。私は私の仕事をしたに過ぎないわ。もっとも、貴方達がそうだったとは言い切らないけど」
御影(NPC): 「…礼なら、ちゃんと言うべき相手に言うのね」
千恵子: 違うわよ(笑)色々大変だったろうから、素直に感謝の気持ちを表しただけよ (HP:16/16/30 EPP:41)
ジェームズ: 『エリートはエリートなんですねけどいい先輩おもちだ。』 HP:6/20/30EPP:84下38高76
GM(狭霧): と、今度こそちゃんとホテルの中に消えていきます。
千恵子: 礼って・・・・れんちゃんを見せてくれた久遠寺くんにかしら?(違) (HP:16/16/30 EPP:41)
: 中条さんとか (HP:42/26/26 EPP:38)
恭吾: 「あいかわらず嫌味な事で…」
千恵子: そうね、中条さんにも助けられたわね・・・・・お礼に新作を送ってあげなきゃ☆ (HP:16/16/30 EPP:41)
: それはやめい(ちょっぷ) (HP:42/26/26 EPP:38)
ジェームズ: こちらに、写真もありますしね。>ちーちゃん HP:6/20/30EPP:84下38高76
千恵子: 痛っ・・・・・解ったわよ(残念) (HP:16/16/30 EPP:41)
GM(狭霧): てなこんなで、お姫様のための休日講座、これにて閉幕とさせていただきます。お疲れ様でした。>ALL
恭吾: リリア何処?(笑
千恵子: はい、お疲れ様でした (HP:16/16/30 EPP:41)
: 氷狩君がリリアさんどこかと聞いてますが(笑) (HP:42/26/26 EPP:38)
千恵子: ヴェルラムに帰国したんじゃないの?(笑) (HP:16/16/30 EPP:41)
: お疲れ、みんな (HP:42/26/26 EPP:38)
リリア(NPC): 「…いっしょにいますけど…」
: じゃあ、とりあえず今晩はどんちゃん騒ぎね (HP:42/26/26 EPP:38)

<LAST

top/contents