小堀さんのRadio DAYS
「いきなりこれ来るとは思わなかったなぁ〜。」は登場BGMに使われた『STAR LIGHT』に対して。これに触発されたのか元気よく、「こんにちは〜〜〜!!!(笑)」
ギターをちょこちょこやりはじめた寛之。HG時代はギターとかそういうことよりも違うこと、「スケートやったり踊ったり(笑)全然違いますからね。やってることが。」
ギターをやりはじめたのは2年くらい前からで本格的にやり始めたのは1年くらい前。「はまりますね〜。朝から版まで弾いてるときもありますよ。家で黙々と。もう2〜3ど剥がれました。」くらいやってるみたい。手を小堀さんに見せたみたいで小堀さんに「しっかりギター弾ける指になっちゃって。」と言われていた。うんうん。その成果が6月16日のミニライブや「カトレヤミュージック」の演奏にしっかり出てたね。(*^^*)
ギターの話題から大人になったと言われ、湯川さん(女性DJさん)といくつも違わないとなり、湯川さんが25だと言うと「僕が23なんで。」と答える。もうさば読みたいの?真面目に答えるより面白くてgoodな答えだと思うけど。(笑)
曲が思い浮かんだときは、いつも録音できるヤツを持っているのですかさず録音するそうだが、「そうすると、どっか違うこと言っちゃうんですよね。録るゾっと思うと出て来なくなっちゃう。」そうだ。まぁ、そのうち思い出すだろうみたいな感じでいるようだ。どうしても詞が出て来ないときは、こういうイメージで詩を書きたいと思ったのと似たストーリーの本やビデオを探して見て、「いいヒントになるんですよ。」
よく聴く洋楽は「オアシスとかグラーとかそういう系統が多い。」そうだ。
次の話題は前日の放送の内容から何故か男性用下着の話題になってしまって……。(^^;) 昼間の番組で何を話しているのやら。なぁ〜んか、小堀さんも寛之も妙に楽しそう。で、寛之は「最近はボクサータイプのパンツ。」だって。(^^;)
暑いときは(服を)着てないほうで、これからは短パンと上半身ハダカとか、そういう感じになるらしい寛之に、小堀さんが「それでビール?」に、お酒がダメだし、「それをやっちゃうとヤバイですよ。それでナイターとか見ちゃって。あ〜〜〜!!ヤダ〜〜〜!!!」
大沢くんのTATOOの話題を振られ、喜多島舞さんのと大沢くんのイニシャルが入ってるのをウワサで聞いたらしい寛之。「昔からそういうアヤシイことねぇ、しがちなほうでしたから。(笑)」この寛之の判断については……。
次に寛之の耳の3つのピアスになり、「僕らのメンバーみんな傷つけるのが好きみたいですね。昔よく骨折とかしてましたから。最近もの足りないんじゃないですか。自ら傷つけるという。……そんなわけないですよね。」 1人ボケ1人突っ込み?おめでとう。(笑)
ソロ活動でファンが集まることについて嬉しいそうでちょくちょく名古屋にも来れるといいけどなかなか来れなくて年に2〜3回になってしまい、いきなり結婚して子供連れて来て、「おじちゃんだよ、なんて言われてね。」これが本当のお父さんだよとか言われたりしたら(by小堀さん)、「それを言われたらどきどきしちゃいますけどね。」意味が深いんだかなんなんだか。(^^;)
『降水確率30%』
『・・・。』が話題となってHGの頃に書いた詞で詞の最後に”信じて・・・。”と「てんてんてんまるってつけたんですよ。」それでそれをタイトルにしたと説明。
これから曲書いたりドラマを演ってくのか質問され、「そうですね。いろんな方面でやっていきたいなと思ってるんで。」と頼もしいお言葉。本気にして待ってるから☆(^^)v
寛之の姿勢が自然体でいい意味で力が抜けてると表する小堀さんに「抜けすぎてないですか?この暑さで(笑)」
小堀さんから見て一時期遊ぶことばかり考えてるときがあったようだが、それに対しては「そんな。(笑)僕は真面目にちゃんと仕事しますから。(笑)」だそうだ。小堀さんも「遊んだことが曲になって返ってくるからね。」と認めてくれててそれには「そうですね。(笑)と寛之も同意。
ここで結婚について振られ、ファンのほうが早くて次々と結婚しますの手紙をもらったりしてるそうで、「僕はねぇ……ない……ですね。今のところ。口先だけじゃないですからね。」だそうだ。寛之は小堀さんによると「そういうことがあると出ちゃう」タイプに映るらしく、それを寛之に問い掛けると「バレると思います。すぐみ。ポロっとね。実は……なんて言って。そのために来ちゃうんでしょ。(笑)」と完全肯定。ん〜確かに判りやすいかも。そういうときはファンの前でまず言ってね。>寛之
『シナモン』
『シナモン』がかけられて寛之の出番終了。お疲れさまでした。