ピーターパンクラブ
野球中継延長のため30分繰り下がって番組がSTART。
番組の女性パーソナリティである、”のんちゃん”さんとのインタビュー(録音)が放送されました。
こののんちゃんさんが小気味良く突っ込む方なので、「負けないようにいかないと最後にダメになってしまうので」一生懸命必死になって、しゃべりかえしていました。(がんばれ寛之!(^^)!)
【アルバム】
ジャケット写真とインタビュー時のヘアスタイルが変わっている事を質問されて、ジャケット写真の髪型はパーマをかけているので横に広がってしまって「起きてから面倒くさくて」今のヘアスタイルにしたようです。「今のは簡単なんですよ。自然乾燥で。」ただし、メチャクチャ痛んでいるそうです。(それはそうでしょう。(^^;) 色を抜いたり染めたりはやめたほうがいいと思います。)
アルバム的には太陽のある時間に何かしながら聴いてほしいと言っていました。
のんちゃんさんのお気に入りは『シナモン』で「寛くんの精神状態では?こういう落ち着いた恋愛をしたい?」との声に、「半分はありますね。こうなったらいいなとかおもいました。」と同意を示していました。
アルバムを「海外で作りましたよ。(あはははは。爆)」(おいおい(^^;))
のんちゃんさん「アメリカ?」
寛之「ぶ〜〜〜」
のんちゃんさん「イギリス?」
「外国のようで実はここに(ジャケット写真を指しているらしい)こういうもの(缶コーヒー)があるんですね。」と横浜で撮ったことを種明かし。
テーマとして日本人留学生がいて昼下がりを思い思いに楽しんでいるものだそうです。
バンドではないのでバックをやって下さった方を出すわけにはいかないのでモデルと撮ったと説明してました。
のんちゃんさんが「木陰の窓辺からのぞいている女とかで呼んでほしかった。」と調子良く言うと「それは心霊写真。消さなきゃダメだとか。(笑)失礼しました。」(いや〜。ナイスですわ。>寛之)
アルバムを聴いてほしいポイントは、普通ではやらないような事もやったので「細かい音をじっくり聴いてほしい。詞も7曲書いているのでじっくり聴きながら尚且つ何かやりながらBGMとして。」(それはちょっと難しいのではないなぁ?(笑))
全曲ストーリーっぽく上手く流れているのでどれをとって聴くとかよりも「1曲目から流しっぱなしで聴いてほしい。」そうです。「だから(番組で)全曲かけていいんですか?」(上手い!寛之!その調子☆)「うん。私のクルマの中で」のんちゃんさんの方が一枚上手でした。(笑)
【スポーツ】
休みの日は身体を動かそうとスポーツをやっているらしいです。「バドミントンとか」(あ、ビックリ思わずバドミントンをする寛之を想像してしまいました。(^^;))スポーツクラブへ行って泳いだり、ゴルフの練習場に行ってひたすら打ったりしてるそうです。ここでゴルフのスイングの真似をしたようで「その打ち方はテニスみたい。」とのんちゃんさんに突っ込まれていました。しかし、いつもの寛之と違うのはここで「スナップも必要ですからね。ゴルフも。」と即座に切り替えしたことでしょう。(拍手)寛之の1コースのゴルフのスコアは「100くらいですね。」
先週のゲストの田原俊彦さんに「出直してこい」といわれた138ののんちゃんさんに寛之は「136(それでも2打縮めろと暗に言っているとこが。(笑))くらいだったら全然大丈夫ですよ。(マネ氏と)いい勝負ですよ。」と助け船を出しているようす。(なのかな?)「マネージャーさんと(一緒)。結構上手そうなのにね。」と正直な感想をもらすのんちゃんさん。「上手いんですよ。彼はパワーがありますからね。」は寛之の弁。
次に関西に行ったら(来たら)ゴルフを一緒に廻りましょうとしっかりお約束して、のんちゃんさんは楽しそうに「これで愛が深まるわけね。」って。(もう楽しすぎです、のんちゃんさん。(笑))これを受けて寛之は「なんでそっち。(笑)いいですよ。(笑)」
自分とのフレンドリーな会話ではなくて、「田原さんにはもっと上品では?」とのんちゃんさんに振る寛之。(OK!OK!大変良くできました。(^^)v)
【ライブ】
のんちゃんさんが1人でも応援に行くと嬉しいことを言ってくれる。寛之の「どこでやりましょうか。」に「のんちゃんの家。」と平然と答えるあなたは凄すぎます。(笑)>のんちゃんさん。それに対して寛之は「言うと思ってました。もう悟ってます。」
のんちゃんさんが気さくでざっくばらんな方のようなので寛之も実に楽しそうにおしゃべりをしていました。こんなにラジオでぽんぽんと軽口を叩く寛之は初めて聴きました。それがとっても楽しくてラブリーで幸せでした。(*^^*)