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特命転攻生リプレイ
お姫様の為の休日講座


仁科 煉 主命により、推参! なんてね
氷狩恭吾: ハァ〜イ、そこのお嬢さん方♪ちょっち時間な〜い?(おいてめえ)
: 「ない(どキッパリ)」
高田千恵子: ごめーん、軽い人って信じられないの(笑
恭吾: キッパリ言ってくれるねぇ…ま、そこが魅力的なんだけど(爆)
千恵子: 私だって負けないわよ?(笑)<戦闘不能 (HP:18/16/30 EPP:48)
: 甘くみてんのあなたじゃない。なんで『射撃』もないのに拳銃もってるわけ?(笑)
: あー、でも+2がないと、このナンパ君を蹴れない(笑)
恭吾: ふっ、それはな…推奨行動のためだ(きっぱり)<拳銃
恭吾: でもなあ!逃げ足だけはまけねえぞ!(爆)←回避4
: 拳銃は最後の武器だって……ええと、誰かが言ってたわよ(笑)
千恵子: (とっ、能力値そのままでいいのなら、変更しとかないとw) (HP:16/16/30 EPP:50)
恭吾: 脅してカタつきゃそれでOK。それで駄目なら逃げるのさ(w<)b
: 『マリーア女子高の制服』って、着替えないといけないから、あんまり意味ないのよね(笑)
: 「ちぃ(ぼそ)」
千恵子: 「あら、煉ちゃんは『ちょびっつ』の読者なの?」(笑 (HP:16/16/30 EPP:50)
: さぁ?(笑)
千恵子: 「恭梧くん、生身も確かにいいけど、二次元だってなかなかのものなのよ?」(爆 (HP:16/16/30 EPP:50)
GM(狭霧): では、皆。簡単に自己紹介をお願いいたします。>ALL
: じゃあ、1ばーん
: マリーア女子高のアイドル1年生。舞踏派の仁科煉(にしな れん)。よろしく
GM(狭霧): 武闘派アイドルですか…。
: 舞踏派! 間違えないように(笑)
恭吾: 舞踏派ねえ…本当かよ?(失礼)
: (無言で蹴)>氷狩君 (HP:42/26/26 EPP:36)
GM(狭霧): ああ、僕の地位が(違)<無言で蹴り
: なんだか変な所でGMが嫉妬を感じてる?(笑) (HP:42/26/26 EPP:36)
恭吾: 蹴るな、アイドルだろ?(にやり)
千恵子: 2ばーん (HP:16/16/30 EPP:50)
千恵子: QINDの高田 千恵子(たかだ ちえこ)。同人大好きです。よろしくね♪ (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ麟: 扉町中華技藝学院のジェームズ麟です。(趣味は説法です。)
ジェームズ: 犬も歩けば、マンホールい落ちるとかね。(好きな説法)
恭吾: げ!?説法………俺は逃げるぞ、絶対逃げるぞ
: 逃げる前に蹴られなさい。そして自己紹介しなさい(笑) (HP:42/26/26 EPP:36)
ジェームズ: まあまあ、日本の同人っすばらしいじゃないですか。
ジェームズ: ロサンゼルス友人のマイクもよくコミケ行くからつきわされるね。
恭吾: じゃ、ラストでメインな俺様は、氷上恭吾ってんだ。国防でアイズやってる。ま。よろしくな!
千恵子: あぁ、ネタの宝庫だわ(笑) (HP:16/16/30 EPP:50)
GM(狭霧): てなわけで、以上メンバー+GMで送らせていただきます。


GM(狭霧): では、タイトル 『お姫様の為の休日講座』

: お姫様? 電波関係の人? (HP:42/26/26 EPP:36)
GM(狭霧): さっさかと状況説明に入ります。君たちはとある高校に転攻し、その高校の《託卵者》を倒し、学校に平和をもたらした。>ALL
恭吾: メルセリオンがスカウトにこねえか?(笑)
GM(狭霧): 「やれやれ、任務完了」と思い、帰り支度を整えたところで電話がなる。
ジェームズ: GM僕たちは同じ、パーティですよね。説明からみると
恭吾: ん?だれからだろ?<電話
ジェームズ: 『ハロ〜麟ね。だれですか?』(電話を取る)
: って早っ!? 仕事が終わってる!(笑)
GM(狭霧): 『エキストラ諸君、次の任務だ。以下の場所に飛んでくれ。説明は現地に先に飛んでいるエリートから聞いて欲しい。武運を祈る』と、短絡させればそんな感じですね。
千恵子: えー、また仕事なの、帰って冬コミの原稿描こうって思ってたのにぃー (HP:16/16/30 EPP:50)
恭吾: 場所は?
ジェームズ: 『了解♪』
GM(狭霧): 同じパーティじゃなく、個々に連絡が行ったとしましょう。
恭吾: 原稿原稿って…さっきの任務中もいってなかったか?(あきれ)
: 「ちょっ 休暇もなしにいきなり……切れてる」
ジェームズ: 『これで、故郷の母にへそくりできるね。』
千恵子: なんか文句あるの?、あたし原稿の為に生きてるんだからね!(笑 (HP:16/16/30 EPP:50)
: 「しょうがないなぁ(ぴ、ぽ、ぱ)……あ、国東君? 例の約束、ダメになっちゃった。ごめーん」なんて会話はありなのかしら?(笑)
GM(狭霧): 特急のチケットとともに地図を渡されますよ。大分県は別府市。君たちが任務を受けていた九州内のとある温泉町だ。GMの故郷が題材言うな。
ジェームズ: 『いいじゃないですか、高田さん、今回は戦いはいいネタじゃないのかな?』
国東修二(NPC): 「…おのれ、文武省め…」とでも言わせたいのですか(笑)。>煉さん

 国東くんはGMの持ちPCです。そんでもって、仁科煉さんとは微妙な関係だったりもするのです。詳しくは他のリプレイ参考のこと。

ジェームズ: 『オウ!温泉ね、ジャパンのパラダイス一つね。』
: いや、時間軸的にどうなのかなって(笑)
千恵子: まぁ、それはそうだけどさー、任務って疲れるじゃん(笑>麒くん (HP:16/16/30 EPP:50)
GM(狭霧): てなわけで、今回は別府市を眼下に見下ろす『松乃井ホテル』からスタートします。
千恵子: むっ、温泉、萌えるシュチュエーションがあるかもしれないわ(笑 (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: p;ごめん。えせ外人ぽいキャラらですのどんどん突っ込みをお願いします。
: な、なんだか私以外の3人はすでに打ち解けてるわね(笑) とりあえず特急に乗って目的地へゴー
恭吾: ま、いーや。さっさと行こうか?
GM(狭霧): あの事件の後を想定していますが。…あ、二度続けて温泉町ですか。煉さんは(笑)
: よっぽど縁があるわけね(笑)「……温泉はもういいわよ……」
ジェームズ: アイドルは大変ね。(ぼそ)
恭吾: 温泉はいいねえ…とくに隙間があるとことかさ(w<)b
: 「また『この温泉の効能はぁ〜』とかやらなきゃいけないわけ?」
: 星になるわよ?>氷狩君
千恵子: それが煉ちゃんの仕事じゃない(笑 (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: わかってますね。氷狩さん、今晩どうですか?(こそこそ)
GM(狭霧): と言うわけで、松乃井ホテルに来た君たちだが、二人の人物―男女―に迎えられる。どうやらエリートさんらしい。
千恵子: 覗く男と蹴る女、あんまり絵にならないわね (HP:16/16/30 EPP:50)
: EPP6点か。このバージョンだとちょっともったいない(笑)
恭吾: 俺に君を照らす星になれと?>アイドル
: 「あ、おはよーございます(業界風)」
女エリート(NPC): 「…あらあら? ずいぶんとゆっくりした到着ですこと」>ALL
ジェームズ: 反対ならどうですか?>高田さん
: 流れ星になって燃え尽きといて>アイズ
千恵子: 「これでも急いで来たわよ、貴方達が早いだけよ」 (HP:16/16/30 EPP:50)
恭吾: おうけい(にやり)後で行こうな>ジェームズ
: あー、どうしても喧嘩をうるハメになるのかしら(笑)「すいませーん。ごめんなさーい」(ゲージ4)
ジェームズ: 『すみません、電車混んでいたもので』>エリート(女)
千恵子: それちょっといいわね(笑)>麒くん (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: サー(にやり)
恭吾: へえ、貴女がエリートさんですか…遅れてしまって申し訳ありません(微笑)&じろじろ観察
GM(狭霧): ちなみに、女性のほうは煉さんと同じ制服、男性のほうは氷狩くんと同じ制服だ。
: 知ってる人?
女エリート(NPC): 「言い訳はしなくていいわ。所詮、エキストラ。何かを期待しているわけでもありませんから」と。
GM(狭霧): と踵を返してホテルの中に入っていく。男性のほうもそれに習うね。
: 大井谷さん?
ジェームズ: 『そうならいいのですが、ただおこると、ビユティフル顔大変ですよ。』
GM(狭霧): 思い出すか頭で判定してください(笑)。>煉さん
: 無言でついていきます(ゲージ5)
: てい 2D6 → 6 + 1 + (9) = 16 (HP:42/26/26 EPP:36)
恭吾: 野郎にゃあんま用はねえけどいかたねーやな(ぼそ)
千恵子: 「人を呼び出しといて、あの態度はないんじゃない」とちょっとムスっとします (HP:16/16/30 EPP:50)
GM(狭霧): その通りなのだが、科が違う貴方は名前が喉元まで出かかってるという状態に陥るのでした(笑)。あ、EPPは上昇させてくださいね。
: こいつら耐えるという事をしらないのか(笑) あ、了解。 (HP:42/26/26 EPP:41)
: 「あー、ええと、大威張り? ちがうなぁ……」(笑) (HP:42/26/26 EPP:41)
大井谷御影(NPC): 「…なにしてるの? 早く来なさい」と叱責が飛びますが。>ALL


 てなわけで、女性の方はマリーア女子高等学校のエリート、大井谷御影さん(ルールブックP.64)なのでした。いや、傲慢な女性って演じやすいので(笑)。

恭吾: 耐える、ね。うん、あんましらねぇ(爆) (HP:30/20/34 EPP:44)
千恵子: 眠気なら3日は耐えられるわよ(笑 (HP:16/16/30 EPP:50)
: 走ってついてきます(ゲージ6) (HP:42/26/26 EPP:41)
千恵子: 「はいはい」と投げやりな感じでついていきます (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: 『すみません』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
恭吾: はいよ、今行きますってば…(あの性格はいただけねえや、除外っと) (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): ちなみに、男性のほうを思い出そうと言う気があるならダイスロールのチャンスを与えますが…>氷狩くん
恭吾: やってみる<野郎 2D6 → 5 + 6 = 11 (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): では、エリート(女)こと、大井谷御影さんが向かった先はホテルの一室だ。窓から見下ろせば分かるんだけど、正面玄関が眼下に見下ろせる。生憎、別府とは反対方向の窓なので湯煙がたなびく町を見下ろすことは出来ない。
恭吾: 16だ(爽) (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): 近くに温泉があるのか、空まで上る湯煙が旅情を誘うね。…観光なら。
: 「流石に見飽きたわね……」 (HP:42/26/26 EPP:41)
恭吾: 「いいねえ、見飽きる位これてよ」(にやけ) (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): 科が違うので分からなかった。でも、時折、高校内で見かけたことあるね。ロケットランチャーを持った姿だとか(笑)。>氷狩君
恭吾: 「…あの野郎…どっかでみたことあんだけどなぁ…」 (HP:30/20/34 EPP:44)
: 「プライベートで彼氏と来た訳じゃないしねぇ……」 (HP:42/26/26 EPP:41)
御影(NPC): で、彼女は窓際に立ち「今回の任務は、お姫様の護衛、よ」と至極真面目な、だけどもうんざりしたような表情でいいます。>ALL
: 「お姫様? 電……メルセリオン関係の人ですか?」 (HP:42/26/26 EPP:41)
千恵子: 「お姫様か、ネタにはなりそうね」と小声で呟きます (HP:16/16/30 EPP:50)
御影(NPC): 「いいえ。正真正銘、王族の血を引くお姫様、よ」>煉さん
: 「……はぁ」 (HP:42/26/26 EPP:41)
ジェームズ: 『ワッツ、プリンセスですって』
『けどジャパンには、姫なんていないはずでは?』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
御影(NPC): 「あら? 天皇家という王族は存在するわ」と冷たく言い放って「相手は海外のよ」>麟さん
ジェームズ: 『おう、ありましたね。てことは留学生ですか?』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
恭吾: 「で、そのお姫様ってのは?」 (HP:30/20/34 EPP:44)
千恵子: 「ふーん、どんな事情で日本に来てるのかしら?」>女エリート (HP:16/16/30 EPP:50)
御影(NPC): 「本日到着予定。あと一時間もすればここにくるわ」>氷狩くん
ジェームズ: 『それは、愉しみです。』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
恭吾: 「海外?なんでまたそんな所のオヒメサマの護衛が俺達みたいなエキストラなんです?」 (HP:30/20/34 EPP:44)
御影(NPC): 「外交、視察、物は言い様ね。名目はさっきの二つ」>高田さん
御影(NPC): 「それは、今から説明するわ」とGMにバトンタッチ。>氷狩くん
ジェームズ: 『きっと、2女とか3女クラスです。』(耳打ち)>氷狩さん (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
GM(狭霧): 御影さんの説明を要約しましょう。東欧の小国にヴェルラムと言う国があって、そことここ、別府市が姉妹都市関係を結ぼうか、と言う話に発展しております。で、その為の会談に派遣されたのがその国の王族、ワイトブリス家の三女。


 …って、あまりにご都合主義な設定ですが、一応ここに断っておきましょう。
このゲームにおける固有名詞は全てフィクションです。

恭吾: 「ジェームス、あんたの予想当たってるよ」(小声&笑) (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): で、なぜ特務生徒が警護をするのかと言うと、彼女が警備を嫌がったため、らしい。詳しくは大井谷さんも聞かせられてないのか、あいまいに口を濁す。
: (どーせ、ロクでもない事情なのね) (HP:42/26/26 EPP:41)
GM(狭霧): ちなみに、日本側としては関係強化をし、経済やら色々な外交問題をちょこっとでも解決したいために彼女の来訪を歓迎している。文武省―文部省配下の組織もそれは同じだ。だから、協力している。
恭吾: 「オヒメサマのお年は?」 (HP:30/20/34 EPP:44)
ジェームズ: 『あとで、温泉卵おごってください。』>氷狩さん(小声&にや) (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
御影(NPC): 「室内の警備は私たちがするわ。貴方たちは外の警備をよろしく」と威圧的な態度な御影さんであった。
御影(NPC): 「それを聞いてどうするの?」>氷狩くん
恭吾: 「…わりい…今月苦しいんだ」(小声&涙) (HP:30/20/34 EPP:44)
: 「了解しました」 (HP:42/26/26 EPP:41)
: 肘でこずいとこう>氷狩君 (HP:42/26/26 EPP:41)
御影(NPC): 「質問は? …なければ警備に行って頂戴」
恭吾: 「ん?ほら、年齢近かったら警護する身にも力はいるっしょ?それに小さきゃSP嫌なのわからんでもないし」 (HP:30/20/34 EPP:44)
恭吾: 「…今、脳天入ったぞ…やるな、アイドル…」(涙目) (HP:30/20/34 EPP:44)
ジェームズ: 『彼女の写真みせてもらえますか?』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
: では、……とりあえず顔をあわせてるとゲージが溜まりそうなので(笑) 部屋の外に出ます。 (HP:42/26/26 EPP:41)
ジェームズ: 『あと名前なってしれたら、なおラブリーなんですが。』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
千恵子: そんな煉ちゃんに無言でついていきますw (HP:16/16/30 EPP:50)
御影(NPC): 「…17だそうよ」と苦虫を噛み潰した表情で言います。>氷狩くん
「これが彼女の写真」と渡してあげよう。>麟くん
: 「あんたが余計な事言ってるからでしょーが。それと、『アイドル』なんていう人の人格無視したような呼び方やめてくれる?」>氷狩君 (HP:42/26/26 EPP:41)
御影(NPC): 「リリア。リリア・ホノト・ワイトブリス」>麟くん
: あ、写真くらいは見とかないとダメか (HP:42/26/26 EPP:41)
GM(狭霧): 結論、国防とマリーアは喧嘩しやすい(笑)。
恭吾: 「んじゃなんて「れんちゃん」って呼んでもいいかい」(にやり) (HP:30/20/34 EPP:44)
: ホノト? 和風……かな?(笑) (HP:42/26/26 EPP:41)
恭吾: ……美人? <オヒマサマ(HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): 写真を見ると黒髪と黒い瞳の15cpだ(笑)。
ジェームズ: 『綺麗なプリンセスですね。リリア姫ですか。』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
: 「れんちゃんでいいわよ。その方が100倍はマシ」 (HP:42/26/26 EPP:41)
: 異性に対する反応判定に+4?(笑) (HP:42/26/26 EPP:41)
恭吾: 「おーけい」おーけいこの俺に任せな!ばっちり敬語してやるぜ」(笑)<15CPがきいたらしい(笑) (HP:30/20/34 EPP:44)
御影(NPC): 「…もし会っても、失礼なことするんじゃないわよ。…外交問題だからね」と特に氷狩くんを睨みます。
千恵子: 急にやる気だしたわね(笑) (HP:16/16/30 EPP:50)
: 敬語はちゃんとしといてね? 失礼になるから(笑) (HP:42/26/26 EPP:41)
恭吾: 「さーはりきっていこーかー!」(聞いてねえ) (HP:30/20/34 EPP:44)
: 「あー、はいはい。はりきっていきましょー」 (HP:42/26/26 EPP:41)
GM(狭霧): ちなみに、高田さんと麟くんが分かってないと困るので、一応行っておこう。美人だ(苦笑)。<15cp
ジェームズ: 『私にっかかれば、彼だって十分紳士してみせますよ。ボス』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
千恵子: 恭吾くんの反応見れば解るわよ(笑)<美人 (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: かなり、美人ですね。(なぜにがープス?) (HP:20/20/30EPP:48下38高76)


 それはGMの趣味としか言い様がなくて…(苦笑)。
 素直に美人と答えればよかったんですけどね。本当に。いやはや。

GM(狭霧): じゃあ、他にエリートさんに質問無い?>ALL
: 「あ、はい。滞在期間はどれくらいになるんでしょうか?」 (HP:42/26/26 EPP:41)
千恵子: 「護衛は何日くらいになるのかしら?」>GM (HP:16/16/30 EPP:50)
御影(NPC): 「予定では2泊3日だそうよ。私たちもその間、この町に滞在することになるわ」
: 「後は……私からは何も」 (HP:42/26/26 EPP:41)
千恵子: 「りょーかい」とけだるそうに。 (HP:16/16/30 EPP:50)
ジェームズ: 『これで、温泉もはいれるね。』 (HP:20/20/30EPP:48下38高76)
恭吾: (2泊3日か…フラグを立てて…間に合うか?) (HP:30/20/34 EPP:44)
GM(狭霧): じゃあ、君たちが部屋を出ようとしたその瞬間、車の音が聞こえる。
: (2泊3日……夜行で帰ればなんとか……いや、なんでそこまでしなくちゃいけないのか) (HP:42/26/26 EPP:41)
千恵子: 「1時間後に到着なんでしょ?なら入る暇なんて無いんじゃない?」 (HP:16/16/30 EPP:50)
御影(NPC): 「…来たみたいね」
GM(狭霧): と見下ろす御影さんの眼下で黒塗りの高級車が正面玄関のロータリーに入っていくのが見えるのであった。
: 謎の計算をしているのが約2名(笑) (HP:42/26/26 EPP:41)
恭吾: 「さてと…初めが肝心…ビシッと決めるぜ!」(何を) (HP:30/20/34 EPP:44)

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