〜2人の魔人〜
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最後の神器
[陸前]
“やさかにの勾玉”、“むらくもの剣”と、三種の神器の内2つは取り戻したので、
最後の神器、助五郎が盗んだ“やたの鏡”を売ったという陸前の殿様の元へ。
助五郎から奪った合鍵で井戸を抜け、殿様の元へ。
しかし、寿の間にあるはずの“やたの鏡”は何者かに盗まれたらしい。
盗まれた“やたの鏡”を求めて、寿の間にある秘密の道を調べることに。
[???]
地下道を抜けると、何やら小さな島らしい場所へ到着。
・・・また、顔色の悪いおっさんが倒れています。
話しかけてみると、何と助五郎のおっさん。実はこれは罠で、
その後、辺りが暗くなり風神・雷神の2人と戦闘に。
*風神・雷神。
1人だけでも強いのに、2人いっぺんに戦わなくてはならない、チビシー戦闘。
素手の攻撃は大したことがないモンの、風神は全員にダメージを与える魔破渦の術
風神は、60近いダメージを喰らう強雷の術を使ってくるので、マメに回復しつつ。
やっぱり、全員を痛くする風神を先に倒した方が、後が楽。
なんとか風神・雷神を倒し、やたの鏡を取り返したら、
神器の力を引き出す、“七星の力”を手に入れるために、“七星島”へ行くことにしましょ。
十四頁
・・・