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2000.4.21.発行 第67号

丸木俊さんを偲ぶ会 賛同者の声


丸木俊さんを偲ぶ会 賛同者の声
□清瀬市 H・Yさん
私たちのささやかなロシアの学生への支援のシンボルマークを御夫妻でかいていただきました。
九月、準備をしているベラルーシのミンスクで行う「世界の被爆者へのミサ」と写真展、 セミナーなどの実行委員会の呼びかけ人の一人になっていただけるのを楽しみにしておりました。
昨年二、三回お訪ねしたときにお目にかかれなかったのが残念です。

□鶴ヶ島市 W・Aさん
丸木美術館の空間(館とそのまわり)がたまらなく好きです。
いつまでもあって欲しいと思っています。

□箕面市 H・Nさん
女のパイオニアとしての俊先生の仕事を正当に評価し、定着させる会として、質の高い内容を期待します。 

□横浜市 S・Tさん
日本でもっとも尊敬する大好きな方を失った思いです。
俊さんにやすらかに眠っていただくためにも、私達が行動を起こさなければと思います。

□総社市 N・Kさん
縦穴住居で位里・俊先生を囲んでとても静かな時間が流れていたことが、今、懐かしく思い出されます。
偲ぶ会が成功しますことをお祈りしております。

□吹田市 Y・Sさん
平和を命を大切にされた俊先生のお心の一端でも引き継げたらと思います。
後を引き受けてくださる皆様のご健闘に心より感謝いたします。

□名古屋市 Y・Kさん
ニュース66号の追悼文、それぞれ感慨深く拝読しました。
とりわけ吉武さんの「ほら貝に泣いた日のこと」で明かされました故先生のご生活の実状には意外の感とともに、 あの闊達なお方にして、なおこのお悩みがあったのかと胸を衝かれました。
故先生のご冥福を心よりお祈りいたします。

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